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他の講師をみてみる。
●初めての人から大丈夫です。 ●個人レッスン。 ●レッスン回数:年間40回 (3ヶ月10回のペースでレッスン日は講師が決めます。) ●月謝(初級)12,075円 (レッスン料10500円,施設費1575円) 持参楽器:フォークギター・ピック |
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【ギターという楽器】 弾き語りのようなコード伴奏。メロディを奏でるギターソロ。ビートを刻むバッキン グプレイ。 ギターが2本あればセッションが出来ます。 ピックで弾く、指で鳴らす・・・etc. ギターは色んな表情を見せます。追求すると終わりがありません。 木材の種類や組み合わせによって音が変わり、弾きこむ事で深みを増すのもギターの 魅力です。 アコースティックギターの演奏においては、鳴らし方こそがプレイの良し悪しを 左右するといっていいでしょう。 | |
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【レッスンのコンセプト】 ギターに限らず、楽器は練習してナンボです。 残念ながら、さわらずして上達する方法はありません。 裏を返せば、練習したぶんだけ上達しますし、 弾きこんだからこそ出せる音もあります。 エレキギターやクラシックギターと比べると弦の太さや材質も違うため、 押さえにくいので、最初はコードを鳴らすだけでも一苦労でしょう。 練習そのものを楽しむつもりで、ギターと付き合って下さい。 どんな音楽でも共通しているプレイを中心としたレッスンを行います。 レッスンでは以下の事を大切にしています。 1)練習に適したエクササイズを提供する 2)自分では気づかないクセを指摘する 3)一緒に鳴らして肌で感じてもらう 「時にインストラクター、時に自らを映す鏡、時に練習の相方」 それが講師の役目であると考えています。 |
講師:都築良彦 [都築先生のHPはここ]
水曜日
(平成20年11月27日現在)
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【レッスン内容】 ●初級クラス・・・基礎知識や各種テクニックの習得 〜基礎知識〜 ・チューニング ・指板上の音名など 〜テクニック〜 ・各種奏法(S,H,P...etc.) ・コードワーク ・リズム・トレ ・フォームチェックなど 〜音楽理論〜 ・基礎的なスケール ・コードの探し方など 〜その他〜 ・曲コピー ※レッスンメニューなので、 基本的に講師が選曲します。 ※ギター経験者の場合、すでに習得している項目はとばしてレッスンを進めます。 ●中級クラス・・・よりイイ音と自分らしい表現力を目指す 〜出音(でおと)〜 ・弾けるだけでなく、鳴らし方を追求してみる 〜音楽理論〜 ・各種スケール ・コードの仕組み ・作曲、アレンジ理論 〜アドリブ演奏〜 ・ソロ&バッキング ・フィルイン的プレイ ※新規入会でも、一定レベルに達していれば中級クラスから始めていただきます。 |
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【レッスンの進め方】 ●レッスン全般において ・講師の弾いたフレーズをその場で見て、聴いて、一緒に演奏するなど、 対面レッスンだからこそ「耳コピー」「目コピー」を重視しています。 ・まわりの音を聴きながら演奏する習慣をつけると同時に 自分ひとりでも正確なリズムキープを目指します。 ・ICレコーダー等でレッスン録音してもOKです。(機器はご自分で用意して下さ い) ●初級クラス テキストに沿って段階的にテクニックを覚えます。 レッスンで、各ページのポイントなどを覚えて、自宅練習に役立てます。 一回目のレッスン・・・ポイントを覚える ↓ 自宅練習 ↓ 二回目のレッスン・・・弾きながらフォームなどチェック のような流れが理想です。 まずは、基本的なコードが探せて、「リフ」を織りまぜたバッキングプレイを こなせるレベルを目指します。 ※テキストのかわりに曲コピーを通じて、各種奏法や知識を習得するレッスンも 行います。 ●中級クラス 毎回、講師が提示した曲、フレーズ、コード進行に対する色々なアプローチを 練習します。 習得した知識やテクニックを用いてソロギター・アレンジなどに活かします。 【教材】 テキスト・・・8〜16小節程度の譜面で、各種奏法を習得 広辞苑的に使用する音楽理論ページ含む。 その他、追加教材・・・レッスン時に配布 ※テキストはA4横サイズのリングファイルです。 追加教材も同サイズなので、一緒にとじて使えます。 【レッスンに持参するもの】 ギター、ピック、テキスト、五線譜ノート(or タブ譜ノート) ホワイトボードを使った説明が多いので、ぜひノートを用意して下さい。 | |
| 楽しく学んでいくことが自然だと思っています。一度見学してみて下さい。 ◇詳しい教室規定はこちら◇ | |
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